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FF14 生産者向け情報
FF14のクラフター向けの情報とか、個人的なメモ。
全て軽く調べただけのものなんで、信憑性はありません。
参考程度にお願いします。



■加工コマンドについて■
製作中に選択するコマンドはものによって効果が違う。


<作業系加工>
プログレスバーの伸び、素材耐久の減少具合、品質の上昇具合全て普通。
突貫加工を劣化させたような効果だが、稀に素材の耐久減少がゼロになる。
しかしその分作業失敗で耐久が大幅に減少する確率も高く、
名前のイメージとは裏腹にギャンブル要素が高い。

基本的に、「あと1回で完成するのに耐久度がもう限界」という時に、
一か八かで選択するもの。


<突貫系加工>
プログレスバーの伸びが良く、素材耐久の減少も少なめ。正し品質は上がりにくい。
基本的にこのコマンドをメインで使用する事になる。
品質に拘らないならひたすらこれ連打でOK。


<入魂系加工>
品質が上がりやすくプログレスバーの伸びが悪い。
また、失敗して素材耐久が大きく減少する事も作業加工同様にある。
あと少しで完成するという状況で素材の耐久に余裕があれば選んでもいい。


<経過観察>
何もしない。当然プログレスバーも品質も上がらない。
素材耐久は1回の観察で1減少し、連続で観察した場合2回目は2、3回目は3と、
次第に耐久の減少値が増えていく。

基本的には特性にセッティングした特殊コマンドの発動を待つ為に使うもの。
経過を観察するごとに次の一手の成功率が微妙に上がってる気がしなくもないが、
この辺は今後検証が必要。

1回観察するだけならリスクはそんなに無いので、
ジンクスのつもりで1回観察してから叩いてもいいかもしれない。




■製作に関わるパラメータ■
装備等についてる「物理加工」「魔法加工」というパラメータが恐らく製作関係だが、
多少上げたところで効果は体感できない。
これの他に「変質制御」というのも製作関係な気がするが、真偽は不明。
また、現状では物理系統と魔法系統の違いも曖昧。

フィジカルボーナスでは、DEXが物理加工、PIEが魔法加工+らしいが、
こちらもまだ確証は無い。

基本的に影響があったとしてもそれは小さいもので、
クラスランクが最も重要なのは言うまでも無い。




■製作時の注意事項■
製作に使用する主器、または副器の耐久度が無くなると、成功率が大幅に低下する。
意外とすぐに削れてしまうので、こまめな修理、買い替えを。

また、製作コマンドを実行すると、何故か防具やアクセサリの耐久値まで減少してしまう。
防具には物理加工+等のオプションがついてるものも多いが、
影響は小さいので製作時には防具、アクセを全て外して修理費を節約するのも手。

また、耐久がゼロになっても物理加工+などの追加効果は有効である事を願って、
生産専用装備を用意して、耐久ゼロのまま運用するのも良い。





■とりあえず何でも良いから生産やってみたい人■
今のところ、彫金がオススメ。
とりあえず骨片(リムサやウルダハで店売り54ギル、または採掘で入手)と
ウィンドジャード(羊、鳥、プーク等がドロップ)があれば、良い感じの苦労でそれなりに楽しめる。

まず骨片1個とウィンドジャード2個でハープーンバットを製作し、R5~7程度まで上げる。
ハープーンバットは店売りしてしまってOK。確か180ギルくらいだったと思う。
R5くらいからボーンリング(骨片1個、ウィンドジャード4個)が徐々に成功し始めるので、
それを作って売る。

ボーンリングは店売りでも1個780ギルで売却できる為、
ウィンドジャードの相場次第では店売りでも利益を出せる上、
効果も魔法命中+3で4つまで装備可と、ソーサラーにとって有用な為、
リテイナー売りでもそこそこの値段で売れるはず。

また、カッパー系のアクセも店売り材料+ジャードで手軽に作れて需要もそこそこある為、
それらを製作してもいい。





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